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Category: 膠原病

本当は恐い膠原病② -Vol.234より-

膠原病は、対応を誤ったり強い薬を力まかせに使い続けると
不定愁訴の域を越えてすぐに病気の本性が現れ、実は恐い病気です。

北野武さんがやっておられる「本当は恐い家庭の医学」ではありませんが
本当は恐い病気には違いない人ですから
皆さんはこれからも上手く治っていって欲しいと思います。